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☆はじまりの季節☆

紅茶と音楽の世界へ


「あっと言う間に4月も半ばですね!」
生徒さん方との会話に最近必ず登場する言葉です。
はじまりの季節が半月過ぎて、
新入学・新入社など“はじめて”を経験されている方々は
まだまだ緊張の日々が続いているかもしれませんね。


洋ギク
↑ディスバッドマムの花言葉「高貴」「高潔」「高尚」

そんな方々を何だか羨ましく思い、生徒さんのお役に立てそうな技術を磨いてみたり
プライベートでは、ずっと続けている語学の勉強を新たな気持ちで学び直したり、と
頑張っています!
はじめてこのブログを読んでいる、紅茶や音楽に興味を持っている貴女
そっと背中を押してくれるこの季節に、
ぜひ「Putney Saloon(パトニーサルーン)」の門を叩いてみて下さい。
きっと新たな世界が広がることでしょう。
いつでもご連絡お待ちしておりますね


今日のお花
・ディスバッドマム(セイオペラピンク)
・デルフィニウム(プラチナブルー)
・リキュウソウ
・ムギ



*お問い合わせはこちらまで

☆春の味覚☆

たけのこご飯


最近急に“たけのこご飯”が食べたくなったので、早速作りました!
大人になると、自然に旬の食材を欲する体になるもなのですね(笑)

たけのこご飯
↑国産たけのこ、京都の油揚げを使用した「たけのこご飯」

お米を炊いている側から、いつもと違う豊かな香りが立ちはじめ、食欲をそそります。
お醤油をしっかり入れたつもりでいたのですが、思いの外丁度良い優しい味付けとなり、
おかげさまでおかわり2杯(しかも小さめのどんぶりで)。
主人は驚きながら、節度の無さに半分呆れていた様に感じます(反省)

でも、また近頃、この度の感染症の感染者が増加してきているので、
たくさん食べて、しっかり寝て、適度な運動をしながら、
免疫力を高めたいものですね。
ワクチン接種も始まっています。
もう少し頑張りましょう!

☆富士山溶岩窯で焼くパン屋さん☆

ル・ミトロン


木々も緑に覆われはじめ、新緑が眩しく感じられるようになりましたね。
少し前に火事騒ぎでニュースになった裏山も、青空に映えとても美しいです。
その山を前に、毎朝おもいっきり深呼吸をして森林のパワーを頂いてから、
朝食の時間を迎えています
そんな朝食を更に楽しませてくれそうな食パン専門店がご近所にできたので、
今日はそちらをご紹介しますね



食パン
↑食パン

今年の2月頃にオープンした横浜発の食パン専門店「ル・ミトロン」
こちらの特徴は、富士山溶岩窯で食パンを1斤ずつ焼いている事と、
様々な味の食パンを楽しめるということです。
1斤ずつ焼くと、何だか旨味がギュッと閉じ込められそうな気がしますよね!
人気の食パンは、他の高級食パンに多い甘みが若干押さえられているので、
あの甘みが苦手という方に喜ばれそうです。
私の友人もその一人なので、今度お土産に持って行こうかと思っています。
お土産にも丁度良い大きさですよね(贈答用のBOXも販売されています)。
ふんわり滑らかで、数日経っても耳の柔らかさが変わらないのには驚きました。
小麦粉は、高級カナダ産小麦100%を使用しているそうです。













小倉パン
↑小倉あんこ食パン

焼き上がり時間が決まっていて、皆さん10分~15分前には並んで出来上がりを待っています。
最初に行った時はそうとは知らず、レッスンが終わってすぐに出掛けたものの、
焼き上がりから10分が経過して、店内は食パンとこの小倉あん食パンが1斤だけ。。。
後ろにも人が並んでいたので、食パン1斤と小倉あん食パンをハーフ購入しました。
しっとりもちもちで、黒ごまが香ばしい!
あんこ好きな私にとってたまらない食パンです。
残っていてくれてありがとう(笑)











めんたいチーズパン
↑めんたいチーズ食パン(4月限定商品)

次に行った時には、
近所の友人宅へお届け物をした帰りと焼き上がりのタイミングが丁度合ったので立ち寄ることに。
時間もお昼にはまだ早い時間だったからか一番に並ぶことができ、
4月限定の食パンを手にすることが出来ました
それが、めんたいチーズ食パン!
こちらは、名前の通りチーズと明太子が入っているので“おかず食パン”ですね。
主人が絶対好きだと思い、翌日の朝食に分厚く切り軽くトーストして食卓へ。
ピリッとした辛さとチーズの塩味が良く合って、二人ともあっという間に完食でした。












シナモンアップルパン
↑シナモンアップル食パン

そして、こちらの「シナモンアップル食パン」は、紅茶にぴったりで何度も食べたい食パンです。
朝食はもちろん、おやつにもGOOD!
しっとりした林檎が沢山入って、シナモンとの相性はご存知の通り。
もう止まらない美味しさです

















ランチ
↑食パンランチ

ある日、シナモンアップル食パンをメインにランチプレートを作ってみました。
冷蔵庫にあったものを並べただけの物ですが
茹でてあったブロッコリーとトマト、前日の夕食の残りの「牛肉と舞茸と春菊のすき焼き風炒め」、
そして、手作り金柑の甘煮と、いつも夕飯作りの最中につまんでいる種なしぶどう。
普段ランチで果物は取らないのですが、この日は彩りを考慮して(笑)
主役のシナモンアップル食パンに、東アフリカ産のケニア紅茶を添えて。
なかなか様になっていませんか?
おかげさまで、楽しいランチタイムになりました。

他にもまだ試したい食パンがあるので、
タイミングを見て、この人気のパン屋さんを訪れてみたいと思います。
ぜひホームページからお近くのお店、探してみて下さいね


食パン専門店「ル・ミトロン」の公式ホームページはこちらです!

☆バーミキュラ ヴィレッジ2☆

STADIO AREA


さて、前回のブログの続きです。

レストランから120M離れたところに、バーミキュラを深く知ることができる
スタジオエリアがあります。


STUDIO AREA ショップ
↑フラッグショップのディスプレイ

こちらは、日本で唯一の、購入前に味や使い方を試すことが出来る体験型ショップで、
バーミキュラの全ラインナップを手に取って見ることができたり、実際に調理体験をしたり、
ここにしかない限定商品を購入することもできます。
店内には、バーミキュラコンシェルジュという、バーミキュラを知り尽くしたスタッフが
常駐しているので、なんでも質問することが可能です。
心強いですね!

また、館内にあるキッチンスタジオでは、バーミキュラを使用した料理教室も開催されて
毎回大好評のようです。
私も行ってみようかと密かに考え中








STUDIO AREAライブラリー
↑クックブックライブラリー

また、お店の奥へと進むと、世界各国の「食」に関する本が
約3000冊揃えてあるライブラリーがあり、その場で購入することもできるそうです。
併設のコーヒースタンドで淹れていただくコーヒーやバーミキュラで焼いたお菓子と共に
本のある時間を愉しむことができるのです。

他には、バーミキュラの製造実演を間近で見たり、ワークショップも体験出来る
ラボラトリー(工房)もあるので、ホームページでチェックしてお出掛けになるのもいいですね。

私はキッチン道具が大好きで、いつまでも見ていられるのですが、
特にこの度は狙っているバーミキュラのお鍋があったせいか、
とても有意義にな時間を過ごすことが出来て大満足でした。

さて、今晩も手料理で家族を笑顔にしなくっちゃ



*お願い*
今回のブログをご高覧頂きご興味をお持ちになった方は、
感染状況やお店からのお知らせをHPで確認しながら、
ご自身の適切なご判断の上、お出掛け下さいませ。



バーミキュラビレッジの公式ホームページはこちらです!

☆バーミキュラ ビレッジ ☆

DINE AREA(ダインエリア)


皆さん、鋳物ホーロー鍋の「バーミキュラ」、ご存知ですか?
名古屋の中川運河の近くにある本社・愛知ドビーが作っている
無水調理で名の知られたお鍋です。
その会社がこの商品と共に目指す想い「手料理のある暮らしの素晴らしさ」を
発信する為に、拠点としてこちらのバーミキュラビレッジを作られたのだそう。
以前からずっと、訪れて観たかった場所。
ランチは二部制(90分間)、感染対策も万全のようなので、
主人と二人で楽しむことにしました。


DINE AREA外観
↑バーミキュラレストラン ザ ファウンダリー

1週間前からこの日は予報。
全国の感染状況を鑑みて、これ以上遅らせるとまた行けなくなっちゃうかも~と、
どんな悪天候でも行く覚悟でした。
そして、当日はやっぱり雨。
午前中から結構しっかりと降っていました。
でも、こういうお天気、嫌いではありません。








DINE AREA屋内 
↑ウッド&ブラックがお洒落な天井

休日はいつも少し遅めの朝なので、13:30の部がちょうど空いていたのも
何かのご縁。
店内に入ると、高い天井と清潔感のあるお洒落な空間が
気持ち良く迎えてくれました。












DINE AREA屋内2
↑お店に入ってすぐの洒落た空間

皆で暖を取れますね。
秋冬のディナータイムは、きっと素敵なんだろうなぁ













DINE AREA テーブル席
↑テラスのテーブル席

座席は前後左右との間隔があけてあり、
皆さんお料理が来るまでにマスクを外す人はいらっしゃいませんでした。
大声で話す人もなく、静かに楽しまれている様でした。










さて、おもいっきりバーミキュラ料理を楽しみますよ!


ジンジャエール
↑林檎のジンジャエール

私が頼んだ飲み物が、林檎と生姜をバーミキュラで煮詰めたジンジャエール。
それぞれの素材がまろやかな味わいに変化し、
深みのあるとても美味しいジンジャエールでした。











ライス
↑ライスポットの炊き立てごはん

暫くすると、炊き立てのごはんをテーブルまで運んで見せて下さいました。
美味しいご飯が自慢なお店は、必ずやってくれる演出ですね。
期待度が上がり嬉しいです










サラダ
↑人参が甘~い!美味しいサラダ

お料理に付いてくるサラダなのですが、
この中の根菜類、特に人参がびっくりするほど甘くて美味しい。
もはや野菜ではありません、スイーツです(笑)
お鍋が良いのか、人参の素材が良いのか...
多分、どちらも良いのでしょうね。
次のメイン料理、わくわくします。











カレー
↑無水調理した春キャベツと鶏のせせりのグリーンカレー

私がチョイスしたグリーンカレー。
おうちを出る時からもう決めていました。
ご覧の通り、キャベツはトロトロ、鶏のせせりも柔らか~
ピリ辛さも程よいカレールウ。
器はビレッジ限定サイズのバーミキュラーで出して下さいました。
そのまま食卓に出せるお鍋、やっぱり素敵です。













牛タン煮込み
↑4時間煮込んだ牛タンと無水調理した季節野菜のシチュー

こちらは主人がチョイスしたシチュー。
牛タンがホロっと良く煮込んであり、味も素材にしっかり染みこんだ、
私好みのバランスの取れたたまらないお味のシチューでした。
主人は赤ワインに合わせて。。。ってことは
ここで、自動的に帰りの運転は私で確定です











いちごプリン
↑バーミキュラで無水調理した いちごのミルクプリン

主人のシチューのお値段にあわせてやろうと企んだのが
こちらの一品
ミルクプリンの苺のコンフィチュール掛けです。
クリームと今巷で話題のピスタチオも添えてありました。
苺もジャムの甘みではなく、素材から出た甘みがしっかり出ていて
もう止まらない美味しさです。
こちらの器もバーミキュラで一番小さいビレッジ限定サイズで楽しめました。
本当に何でも美味しく出来ちゃうですね~
恐るべしバーミキュラ

お店のスタッフもとても丁寧に接して下さり、
お手洗いも清潔でお洒落。
主人も私も大満足な90分になりました。
どうぞ予約を入れてからお出掛け下さいね。







運河沿い
↑雨の中川運河

お隣には、バーミキュラ作られたパンのショップがあります。
もうお腹いっぱいだったので、立ち寄りませんでしたが、
興味はあるので、また別日に訪れたいと思います。

さて、行きより雨脚が強い中、120M先にあるバーミキュラのフラッグショップへ。
続きは次回ブログにてお楽しみに




バーミキュラビレッジの公式ホームページはこちらです!

☆Happy Easter☆

イースターエッグ?


今日は春の訪れと生命の復活を祝うイースター!
そんな復活祭を象徴するものと言えばイースターエッグ=「卵」です。



龍の卵プリン
↑プラスチック製の卵

以前、生徒さんにこんな面白い卵のお土産を頂きました。
兵庫県で人気のお菓子だそうですが、
中は一体どうなっているんだろう???
早速卵の蓋を開けて見ると。。。








プリン
↑卵の殻のおかげで、生クリームも崩れずキープ

美味しそうなプリンでした
名前は「龍の卵プリン」。
確かに鶏の卵には無い大きさです。
味も堅さもしっかりしていて、私好みのプリンに感激
主人の分まで頂き感謝です。
Mさん、ハッピーなお土産、ありがとうございました

Happy Easter, Happy Spring !

☆おうちでパスタランチ☆

いつものパスタに春を添えて


私の自宅でのランチは、ほぼほぼ麺類。
パスタとお蕎麦がメインです。
そして、納豆もよく登場します。
何故なら、主人が納豆をあまり好まないから、
食べられるチャンスはお昼のみなのです。


春キャベツときのこの納豆パスタ
↑春キャベツときのこの納豆パスタ

この日は、今が旬の春キャベツを買ってあったので、しめじと舞茸と一緒に炒め、
茹でたパスタに絡めて、オリーブオイルで掻き混ぜた納豆をのせて
お葱と刻みのりを添えていただきました。
ただ、午後からレッスンがある時は、納豆とガーリックは絶対禁止!
私なりのエチケットです。
季節感と健康を考えた食事、心掛けたいものですね。




☆柔らかな季節☆

綴る


4月になりました。
とっても柔らかな日差しが部屋全体を包み込んでくれる幸福感。
私にとって、家は本当に居心地の良い場所です。


3月のブーケ2
↑チューリップが入ったブーケ

そんな部屋の中で、毎年この時期3人の方へ手紙を綴ります。
その3人の共通点は、皆同じ誕生日ということ
サロンの生徒さん、お世話になった方、そして中学時代からの親友へ宛ます。
メールやLINEでも言葉は伝わりますが、手紙にすると心も一緒に届けてくれそうですよね。
文通相手だった祖母が亡くなり、手紙を綴る頻度は減ってしまいましたが、
これからも続けて行きたいです

☆パトニー紅茶会☆

カラダにうれしい発酵パワー


草木の芽吹きは速度を上げ、すっかり春の陽気に包み込まれてしまいましたね。
そんな心地の良い季節、ご一緒に幸せな気持ちを高めて行きましょう!


白川公園の菜の花
↑菜の花の花言葉「快活」「明るさ」


4、5月のパトニー紅茶会のテーマは「発酵」です
紅茶をはじめ、様々な発酵パワーについて知識を深めます。
紅茶と手作りお菓子と共に、
ご自身の心や身体を大切に思いやる時間を愉しみましょう。


☆場所:Putney Saloon 八事教室
☆会費:4,000円(税込) 
☆日時:2021年4月13日(火)~5月20日(木)の火曜~土曜日
 (1)11:00~ (2)13:30~のいずれか。
※日、月曜定休 
 
☆持ち物:筆記用具


レギュラーコース修了者限定の紅茶教室です(フルート教室の生徒さん参加可)
(対象外の方、是非レギュラーコース


まだ、ご予約されていない生徒さんは、お早めのご予約をおすすめ致します。
感染症対策万全でお待ちしております

次回のパトニー紅茶会は7,8月を予定しています。

ご予約はこちらまで

☆コアラの赤ちゃん☆

おんぶ


おさんぽ日記、最終話です。
めでたく感動の対面を果たしたレッサーパンダ達とお別れし、
帰路の途中にあったコアラ舎へ入ってみることにしました。


コアラの親子
↑東山動物園のスター!コアラ

赤ちゃんが生まれたというニュースの事をすっかり忘れていたので、
お母さんの背中に必死でつかまる赤ちゃんの姿をみつけて、もう感動
目が離せなくなり、飽きもせずかなりの時間をそこで費やしました。
またこのお母さんは、赤ちゃんを負ぶっているにもかかわらず、
木から木へ、枝から枝へと形振り構わず動き回るアクティブママ。
赤ちゃんが振り落とされはしないか、観ているお客さんや私達の方がヒヤヒヤでしたが、
そんな心配をよそに、コアラママは我が道を行くのでした。
「そう言えば、昔オーストラリアへ行った時にコアラ触ったなぁ~」
なんて、その時の感触を思い出しながらいつまでも眺めていました。

また、この日はキリンの赤ちゃんにも会うことが
植物や動物の生命力を強く感じ、パワーをたくさん頂いた気がしました。
来場者の皆さんのマスク越しの瞳は微笑み、
園内は、コロナ禍とは思えない優しい空気に包まれているようでした

この後は、自宅までの厳しい復路
トータル14000歩のウォーキングでした。
ちょっと歩きすぎたので、すぐに足湯をしてマッサージを念入りに。
朝からの活動だったので、午後もたっぷり時間がとれて充実の一日でした。
帰り道に友人と次の計画を立てたので、またその際にもご高覧頂けましたら幸いです




東山動植物園の公式ホームページのコアラ情報はこちらです!

☆待ちに待ったレッサーパンダ☆

もふもふ


前回のおさんぽの続きです
食物園をのんびり歩いた後、私がリクエストした場所へ向かいました。
2021年3月10日にオープンした「レッサーパンダ舎」です
そう、39年振りにレッサーパンダが東山にやって来たのでした!

レッサーパンダ
↑左:まるこちゃん 右:ずん君

国内3ヶ所の動物園から1頭ずつ3頭が来園です。
私はもしかしたら幼い頃に見ているのかも知れませんが、
ほぼ初めまして
よく「パンダじゃないじゃん」と子ども達に言われちゃうみたいですが、
ジャイアントパンダが現れるまでは、こちらがパンダと呼ばれていたそうですね。
ちょっと気の毒に思いますが、実際に会ってみると
そのもふもふさにノックアウト(笑)、とっても可愛いパンダさんです

この翌日から春休み期間で、午前中の拝観は予約が必要になるのだそう(~5/9迄)。
なので、このタイミングを逃してはならぬ!と友人にリクエストしたのでした。
おかげさまで5分も並ばないくらいで中に入れ(人数制限有り)、
数分間見ることが出来ました。
写真もフラッシュをたかなければOK。
中に入ると、1頭のレッサーパンダの遊ぶ姿が飛び込んできたのですが、
よくよく見ると2頭が向き合っているではありませんか(鏡じゃないんだ)。
きっと一緒に遊びたかったのでしょうね。
ここでもレッサーパンダの可愛さに、心ときめき










屋外
↑南運動場へと続く空中通路

東山動植物園では、いのちつなぐ基金を設けています。
こちらのレッサーパンダ舎も、「子どもたちの喜ぶものに役立てて欲しい」という
故人の方からの寄付により整備されたのだそう。
基金は、魅力的な動植物園になるための取り組みに有効活用されているようです。
この基金への寄付は、ふるさと納税の対象にもなるそうですので、
ぜひ下記公式ホームページをご確認くださいね。

見当たらなかったもう一頭は、見逃していた北運動場にいたかもしれません。
ゴールデンウィークを過ぎた後にでも、れい君に会いに再び訪れたいと思います。
さて、おさんぽはもう少し続きます




東山動植物園公式ホームページ「レッサーパンダ舎観覧のご案内」はこちら!

プロフィール

小川 忍

Author:小川 忍
SHINOBU OGAWA
10月生まれの天秤座。
2006年より 紅茶・フルート教室
「putney saloon」主宰。
八事教室、教育機関、出張教室等で活動。
パットニーサルーンホームページ

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