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☆秋の味覚☆

栗の渋皮煮


つい先日の寒かった日が嘘のような、カラッとした夏日が続いています。
皆さま体調など崩されていませんか?
ぼちぼち空気の乾燥も気になり始めましたが、
おかげさまで、こちらも元気に過ごしています!


栗
↑絵に描いたような可愛らしい栗

さて、先日家から秋の味覚「栗」を沢山もらったので、
初めて《栗の渋皮煮》を作って見ることにしました。
熱湯に暫く漬け込み鬼皮を剥くのですが、
渋皮を破らないように剝くのが至難の業
その後、食品用重曹を使用して3回ほどアク抜きを繰り返します。


















渋皮煮
↑栗の渋皮煮

そして、お水が綺麗になったところで最後にやっと甘みとブランデーを加えて
出来上がり
いくつか途中で渋皮がめくれてくるというハプニングがありましたが、
それは「栗ご飯にしよう!」と前向きに捉えながら、
手間は掛かりますが、出来上がりを期待しつつ楽しく作る事ができました。
ブランデーの香り豊かなしっとりやわらかな栗。
渋皮がついている方が、甘露煮より栗の味が濃厚で
美味しく感じられる気がします。

水ですすぐときに栗を大切に扱う事、
甘みをもう少し足す事を次回の課題に、
またチャレンジしてみようと思っています。

街では「栗きんとん」という文字を良く目にしますが
栗の美味しい季節、
ぜひミルクティーなど紅茶と一緒にお愉しみ下さい

☆栞☆

紅茶の箱


突然ですが、
紅茶の箱や缶にはとっても素敵な模様や形のものが多いですよね。
それでつい買ってしまったってこともあるくらい。。。

栞
↑同じ模様の紙を貼り合わせているので裏面も同様です

我が家にも、そんな飲み終わっても捨てるに捨てられずに置いてある
素敵な缶やティーバッグの箱が沢山あります。
でもそろそろ何とかしなきゃと思い立ち、
一先ず箱を思い切って切り取り、《栞》を作ってみることにしました。
レッスンが始まるまでの十数分で簡単に(笑)

出来上がったものは小さめなので、
文庫本に丁度良いかも。
これで読書も更に楽しくなりそうです。

ちょっとしたものでも、こうして再利用できると、
お気に入りのものとまた違った関わり方ができて、
嬉しくなりますね

☆手作りジャム☆

ルバーブジャム


暑さも盛りですが、皆さま体調など崩されていませんか?
私は先日迎えた「立秋」という言葉を励みに、何とか耐えております(笑)

ルバーブジャム
↑手作りジャムを瓶に詰めて

以前ブログでもご紹介した、今年北海道から取り寄せた「ルバーブ」を
ジャムにしました。
いつもは緑色の部分が多かったので、
お店で一般的に売られている緑色のルバーブジャムでしたが、
この度はこんなに真っ赤なジャムが出来上がりました
実際は写真よりもっと濃い赤色をしています。

お砂糖と一緒に煮込むので、ルバーブ特有の酸っぱさが
丁度良い甘酸っぱさへと変化し、もう止められない味です。
最近では毎朝食時にパンと共に頂いています。
ヨーグルトに入れても美味しいですよ

7.8月のパトニー紅茶会へご参加頂いた研究科の生徒さん方には、
手作りのルバーブクランブル(ルバーブを使ったイギリスの焼き菓子)を
お召し上がり頂いておりますが、更に今回ご参加された生徒さんのみ
次回9.10月の紅茶会にて、細やかですがルバーブジャムをプレゼント致します。
どうぞ楽しみにお出掛け下さいね



・前回ご紹介した《ルバーブ》のブログはこちらです!

☆おうちで手ごねパン☆

まさかの!


五月晴れの今日は、お洗濯日和。
お布団も気持ちよさそうに日向ぼっこしていま~す。


手ごねパン
↑強力粉と薄力粉のミックス手ごねパン!

さて、こんなお天気の良い日はパンの発酵に最適なので、
週に1、2度朝食用のパンを焼きます。
先週も「よし!作るぞ」と計量していたところ、
最後のお粉の時点であと35g強力粉が足りない事に気が付きました。
でも大丈夫。
いつもパントリーにストックがあるのです

えっ...ない???

いつの間にか無かったー
仕方が無いので35g位なら薄力粉で代用しちゃいましょう(楽観的)。

ただ、次回分の粉の入手が困難で。。。
いつも強力粉を買っているお店は休業中の為、一先ず近所のスーパーへ。
でも棚は空っぽ。
念のためネットスーパーをチェックしましたがここにも強力粉は売っていない
確認のため、日を改めもう一度スーパーへ行った時には、
もうそこには強力粉の棚すらありませんでした。
どこいっちゃったの?と思い、お店の方に聞いてみると、
理由もわからず入荷予定もわからないとのこと。
このご時世で、きっと自宅でパンを焼く方が増えたのでしょうね。

とりあえずいつも購入しているお店のオンラインショッピングで何とか注文でき、
無事自宅へ届いたのでひと安心ですが、
マスクや紙製品同様、非常事だということを実感させられました。
欲しいときにすぐ手に入っていた日常は、本当は「特別な日の連続」だったのですね。

これからも心を込めて美味しいパンを焼きたいと思います

☆たまごボーロ☆

一石二鳥


今日はキッチンの調味料などが入っている戸棚の中を整理していたところ、
レッスン用に使用した上新粉が50g残っていたので、
綺麗に使い切ろうと、簡単たまごボーロを作ることに

たまごボーロ
↑外はカリッと、中はしっとり

:材料:
上新粉...50g
砂糖...15g
たまご...約2/3個分 (残りはお味噌汁などへ)
バニラエッセンス...少々

以上、これだけです。

この度、砂糖はこれまた少し残っていた和三盆を使用したので、
通常のものより若干色がブラウン掛かっていると思われます。
ちょっとリッチな《たまごボーロ》









焼く前のたまごボーロ
↑コロコロ手で丸めて並べて行きます!

作り方は簡単!
①砂糖とたまごをボウルに入れて混ぜ合わせ、バニラエッセンスも加えて更に混ぜます。
②①に上新粉を加え、粉っぽさが無くなるまで混ぜます。
③1cm位に手で丸め、天板(クッキングシート又は油を軽く引く)に並べたら
 180℃に予熱させたオーブンへ入れて、約15分焼いたら出来上がり!

私は、丁度焼き上がった時に電話が入ってしまい
オーブンから取り出すのが遅れた為、若干カリッと感がありました。
お子さん用でサクッとした感じでしたら、
直ぐに取り出すか焼き時間をもう少し減らしてみて下さい。
オーブンの種類によっても違うので、様子を見ながら焼いてみて下さいね

これなら、おうちでお子さんと一緒にコネコネ&コロコロして
楽しくお菓子を作ることが出来ますよ
こうやってブログを更新している間にも、片手が伸び、どんどん数が。。。
美味しいからと言っても、食べ過ぎにはどうぞご注意を。

戸棚がスッキリした上にお菓子まで完成して、ホント一石二鳥です

☆ハンドメイド・バスケット☆

ペーパークラフトバンドを使って


大空に、ツバメの姿を目にするようになりましたね。
先の見えない闇の中であっても、季節は確実に進んでいます。
私達も欲に負けず、希望を持って毎日を過ごして行けたらイイですね

1
↑不安に思いながらの底面作り

我が家のイースターサンデーは、もちろん自宅でのんびりと。
普段あまり長い時間が取れないので、ゆっくりハンドメイドを楽しもうと決めていました!
それが、“ペーパークラフトバンド”で作るバスケットです。
1本のバンドを割いて、更に切り分けて作成していきます。

数年前に、紅茶の生徒さんからそれで作られた大きなバスケットを頂いて、
いつか自分でも作ってみたいなと思っていました。
巷では割と流行っているみたいですよね
でも、そんな立派なものを初心者が作れる筈もなく、時は過ぎ。。。

ところがある日、主人がダイソーで「ペーパークラフトバンドキット」を購入。
1mだけ使い、残りは使わないとの事だったので、
足りるがどうかわからないけれど、ちょうど小物を入れるカゴが欲しかった事もあり
バスケット作りに挑戦することに決めたのでした。
中に入っていたのは、主役のペーパークラフト(6m)と説明書のみ。
本当に作れるのか半信半疑、言われるがままに、始めてみました。











2
↑周りを編み始めたところ

自分で用意するものは
ハサミ、定規、チャコペン(色鉛筆)、ボンド、洗濯バサミ、マスキングテープなど
あと、ペーパークラフトバンドを裂く時に使うPPバンド(要らないカードを使いました)。
兎に角、言われた通りに、慎重に。
すると、何となくらしくなって来ました。
定規を沿わせて引っ張ってあげるとバンドの巻き癖が取れ真っ直ぐになります。
私はそれを途中で気付いたので、底を作る時は浮き上がってしまい大変でした。
皆さんは、どうぞ準備は入念に(笑)

















完成1
↑無事完成

それでも何とかなるもんですね。
中の仕切りは付けず、このバスケットを入れたい棚の高さにあわせる為
途中で終了しましたが、
バンドは本来の完成品が出来る分まで余裕で余っていました。
また、私は横着して洗濯バサミを使わなかったので、
完成品の見本写真より楕円気味に出来上がりましたが、
それはそれで気に入っています










完成2
↑角度を変えて

所要時間は3時間。
無心になり、最後には達成感を味わえ、
お家の気になっていてところが整理されるという
何とも有意義な時間となりました。
110円でこんなにも楽しめるなんて、100均って本当に侮れませんね。
しかも気に入った色のクラフトバンドを購入すれば、
お部屋に合わせていくつでも作ることが可能です。

こういう作業がお好きな方は、
男女問わずぜひお試しになってみて下さい

☆お味噌チェック☆

3週間後


今朝のお天気は昨日と打って変わって、気持ちの良い晴れ空。
最近お休みしていたウォーキングをしながら、いつもの公園まで行ってきました。
日曜日に名古屋で行われたウィメンズマラソンに感化されたのか、
たまに走りも加えつつ、心拍が上がりすぎないよう気を付けながら。
自然の中を大きく腕を振って歩く。。。朝の綺麗な空気が清々しく
身体が浄化されていくようでした。
公園の小さなグラウンドには、野球をする中高生くらいの男の子が3人
学校がお休みな上に、昨日は雨。
体も鈍ってしまいますよね
「のびのびと、朝練頑張ってね~」なんて心の中でエールを送りながら、
私も程よい汗をかくことが出来て、身も心もスッキリです。





3週間目のお味噌
↑3週間目のお味噌

さて、今日もやりたいことが山積み
先ずは、数日先送りになっていた「お味噌チェック」!
お塩は溶け込みつつあり、菌の繁殖もなく経過は良好でした。
今年も美味しいお味噌になると良いなぁ~
次は梅雨明けにチェックになります。
どうぞ楽しみにしていて下さいね!

こんなご時世ですが、
お互いに自宅でも楽しく過ごせるよう、
毎日工夫しながら乗り越えて行きましょうね

☆味噌仕事2020☆

今年も仕込みました!


朝から雨降る休日の午後、おうちで味噌の仕込みをしました。
今年も美味しいお味噌が出来ますようにと心を込めて

大豆
↑一晩水に浸した大豆

毎年同じ契約農家さんが育てて下さる滋賀県産の大豆を使用しています。
5kg分のお味噌を作るのに、1.25Kgの大豆を使用します。










アク
↑アクが出てくる出てくる!

3時間ほど大豆を煮て行きますが、最初の1時間はアクが出るので
根気よく取って行きます。
我が家は一気に大豆を煮る大きなお鍋がないもので、
大きなホーロー鍋2個とシャトルシェフのステンレス鍋で炊いています。
鍋の違いが大豆に影響するので、火加減など調整しながらお豆に付きっきり。
今日は味噌仕事に集中!と腹をくくらないとなかなか難しい作業かもしれません。
でも、そんな方には圧力鍋が強い味方みたいです。











茹でた後
↑柔らかく煮えました

ある程度煮えてくると、後は少しお鍋を離れてもタイマーをかけておけば大丈夫
何とか柔らかく煮えました。
以前はこれを足で踏みつけ大豆を潰していましたが、
私がやると何だか潰し残しが多いので、昨年からブレンダーで潰すことにしました。
少し手間は掛かりますが、それでも美味しいお味噌ができたので、
今年もこのやり方です。







麹
↑麦・豆・米の3種類の麹は三重県菰野町産

潰した大豆に3種類の麹1.2Kgを入れ、しっかり混ぜこみます。
この量を混ぜるのは結構力が必要です。
今後のためにも日頃から身体は鍛えなくてはなりませんね。








塩
↑天塩

天塩を投入。
塩の量はお好みですが、我が家は昨年より40gほど増やしてみました
こうやって調整できるのも、味噌作りの楽しいところ
残しておいた煮汁を少しずつ加えながら、耳たぶくらいの柔らかさになるまで調整します。





仕込み完了
↑味噌仕込み専用タッパーへ

タッパーをアルコールで消毒し(今年は焼酎で消毒しました)、
大豆を空気抜きしながら団子状にして、タッパーにたたきつけながら
詰めて行きます。
最後は真ん中をこんもり高くして、お塩の1/4をかぶせていきます。
これで仕込みは完成
もちろん蓋を閉める際には、「美味しくな~れ」の声掛けも忘れずに。
今年は主人もこの声掛けに参加しましたが、ふざけて悪魔の呪文のように唱えるので
慌てて蓋をしめました。
どうか何の影響もありませんように。。。

味噌仕込みは楽しいとはいえ、結構な重労働です。
我が家は休日の夜に映画を観るのが習慣なのですが、
今日は必ず途中で寝てしまう自信があったので
録画したテレビ番組でも観ようとお願いしたものの却下。
案の定、残り30分のところで寝落ちました
決してその映画が面白くなかったのではありません。
翌日その続きを興味深く拝見致しました

そんな味噌仕事でしたが、次は3週間後のチェックです。
今からわくわくドキドキ楽しみです

☆秋の収穫☆

柿ジャム


台風19号。
記録的な大雨、激しい暴風と猛威を振るっていますが、
皆さまの街は大丈夫でしょうか。
季候の良い秋の3連休。
我が家も、主人は姪っ子と一緒に甥っ子の文化祭へ、
私も姪っ子達と妹が出演するピアノの発表会を鑑賞しに足を運び、
伯父・伯母として楽しむ予定でしたが、どちらも延期。
義弟も今日帰国予定だったのが欠航となってしまいました。
名古屋の街も今日は昼間もまるで早朝の様にひっそりとしているようです。
どうぞ皆さまも、不要不急の外出を避け警戒をして下さいね。
止まない雨に不安を抱きつつ、何事も無いことを祈っています

柿ジャム
↑採れたての柿で作りました。

さて、この台風で農作物の被害も心配になりますが。。。

少し前に主人の妹から穫れたての柿を頂きました。
大秋(たいしゅう)という種類の柿で、まだ少し青いと思うくらいが
食べ頃なのだそう。
一見、本当に大丈夫なのかな?と思いながら食べてみると、
甘さも堅さも丁度良くて、とても美味しい柿でした
見た目青い柿なのでわからないのですが、翌日手に持ってみると
もう完全に熟して今にも崩れそうなものが3個ほどあったので、
思い切ってジャムにすることに。
瓶に1本ちょっと出来ました
もともと甘いのでお砂糖は少なめに作り、なるべく早めに食べようと
思っていたのですが、毎朝ヨーグルトに添えたり、パンに塗ったり、
紅茶に入れたりしているので、この調子なら心配はいらないようです(笑)

思い掛けず色んな形で秋の味覚を楽んでいます。
特に今日の様な日は、心を安らぐ甘いものを

☆メロン・アイス☆

富良野産メロン


先日頂いた北海道・富良野産のメロン。
まずはスマイルカットして、そのままで美味しく頂きました。
「これでお菓子でも作って下さい」とのことでしたが、

この暑さで焼き菓子を焼くのは。。。
ここのところゼリーばかり作っていたし。。。

と、冷蔵庫を開けて考えていたところ
先日スープ作りで使用した生クリームが目に止まりました。

そうだ!アイスクリームを作ろう!!


メロンアイス1
↑メロン半分を贅沢に使用

そして出来上がったのが、こちらです
生クリームの量が少し足りなかったものの、
何とかそれらしく完成しました。







メロンアイス2
↑メロンを食べているかのような味わい

写真をご覧になっておわかりの通り、メロンの果肉の淡いオレンジ色が
何だか食欲をそそりますよね。
濃厚な風味が、この暑い夏で弱った身体を癒やしてくれそうな、
夏らしい贅沢な一品となりました。
早速、食後のデザートに主人へ出したところ
「ちゃんとアイスだ。」と美味しそうに食べてくれました。
「そのままで食べるのが一番じゃない?」なんて一言があると思いきや、
それらしい言葉は何もなく、ほっとひと安心。

Sさん、美味しいメロンを
ご馳走様でした

☆梅しごと☆

梅ジャム


今年も梅の季節の到来です。
先日、主人の実家の梅の木にたわわに実った梅が無事収穫されました。
その内ジャム用にと1.5kg程頂いたので、実が悪くなる前に早速取りかかることに。


梅
↑ふくよかな梅がたくさん収穫できました。

梅を綺麗に洗い、お砂糖とほんの少しのお水を入れてコトコト煮込んでいきます。
そうすると、だんだん種だけが目立つようになり、とろとろっの状態に。
それをひと手間ですがザルで濾し、更にお砂糖を加え好みの甘さに調整し、
完成させます





梅ジャム
↑甘酸っぱい梅ジャムの完成!

今回、ちょっと目を離した隙に梅を少し焦がしてしまったようで、
濾しても黒い点が残ってしまいました
見えますよね?
この程度ならきっと大丈夫だとは思うのですが・・・
念の為、今年は身内だけで楽しみたいと思いまーす(笑)








瓶詰め
↑様々な瓶に詰め、これだけ出来ました。

日頃変わった形や様々な大きさの瓶をは捨てずに取っておき、
こんな時に活躍してもらいます。
熱湯消毒も忘れずにね


自分好みに甘さ控えめに調整し、梅の風味を思う存分楽しめる一品になりました。
これが手作りの良いところ
これから始まる鬱陶しい梅雨の時期を、
この天の恵と共に清々しく乗り切りたいと思います

プロフィール

小川 忍

Author:小川 忍
SHINOBU OGAWA
10月生まれの天秤座。
2006年より 紅茶・フルート教室
「putney saloon」主宰。
八事教室、教育機関、出張教室等で活動。
パットニーサルーンホームページ

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