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☆THE SINGAPORE☆

まずは・・・


やはりこれを観なくちゃシンガポールに来た実感は湧きません(笑)

マーライオン
↑上半身がライオン、下半身が魚の不思議な容姿の「マー・ライオン」

シティー・ホール周辺のこのエリアには、ユニークな建造物が建ち並び、
特に最高のビューポイントに立つシンガポールのシンボル「マー・ライオン」前は
記念撮影する人々で賑わっています。
また、後ろに立つクラシカルなホテル【フラトン・ホテル】は元郵便局だったそうで、
館内には古い昔のポストがその華やかさとは裏腹にひっそり佇んでいました

他にもその周辺エリアは見所がたくさん!
夜とは対照的に、昼間はひっそり静まりかえるクラーク・キー・エリア。
旧正月の飾り物が名残惜しそうに残っていた、チャイナタウン。
*シンガポールは人口の約75%を中国系が占めています
若者達で賑わうブギス(インドネシアのスラウェシ島周辺の海洋民族の意)の街。
民族衣装を身にまとった美しい女性達とすれ違うアラブ・ストリートは、
モスクのあるエキゾチックな雰囲気。

異国の文化や生活に触れられる興味深いエリアばかりで、
まるで野外民族博物館「リトルワールド」みたい(笑)




そして夜のシンガポールは

夜景
↑アジアの金融センター、「シェントン・ウェイ」のビル群。

まさしくこれぞ、シンガポールビュー。
皆さん良くご存知、【マリーナ・ベイ・サンズ】の57階にあるBarからの眺めです。
お隣では、宿泊者のみが使用できるプールで温泉のようにつかりながら、
同じ夜景を眺めている人達...とても不思議で滑稽なシチュエーションでした。
目の前の海では、時間になると光と音や噴水で盛り上がるショーも行われます。
兎に角、白ワインがとっても美味しく感じられるゴージャスな夜でした

非日常を満喫できるテーマパークのような国、シンガポール

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プロフィール

小川 忍

Author:小川 忍
SHINOBU OGAWA
10月生まれの天秤座。
2006年より 紅茶・フルート教室
「putney saloon」主宰。
八事教室、教育機関、出張教室等で活動。
パットニーサルーンホームページ

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