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☆明日はクリスマス☆

今年のシュトーレン


クリスマスシーズンの到来を告げるドイツの伝統菓子「シュトーレン」
毎年様々なシュトーレンとのご縁を楽しんでいますが、
今年はごひいきのパン屋さん《SAWAMURA》で主人が購入してきてくれました。
軽井沢が本店ですが、名古屋の店舗は名駅のミッドランド地下にあります。
12月にお越し頂いた生徒さん方にもレッスン内で召し上がって頂きました。



シュトーレン
↑この独特な形は、ゆりかごに包まれている幼子イエスを見立てられているそうです

こちら沢村のシュトーレンは、洋酒に漬け込んだレーズン、クランベリーと
紅茶で煮立てたアプリコットやナッツなどが贅沢に生地に練り込んであり、
それを自家製サワー種で発酵させてあるそうです。
深~い味わいで様々な歯ごたえも何だか愉快。
もちろん紅茶にもピッタリです!








招待状
↑姪っ子からのクリスマスパーティーの招待状

明日はクリスマス・イブ。
パーティーの準備は進んでいますか?
我が家は先日、妹の家で一足早いクリスマス・パーティーを開催しました。
両親とそれぞれの家族が集い、妹のおもてなし料理を愉しみながら
プレゼント交換のビンゴゲーム!
食後はカロリー消費の皆での大縄飛び(笑)
70歳過ぎの父も飛びましたよ!
みんな元気で今年も過ごせたことに感謝です

それでは皆さま、素敵なイブをお過ごし下さいね

☆イングランドから☆

クリスマスカード


12月に入ると、クリスマスの準備が始まりますが、
グリーティングカードで感謝の気持ちなどを伝える準備も大切です
今年は、4月に初来日したCathyへ綴りました。



日本から
↑友人に宛てたメッセージカード

日本の繊細で美しいカードに、感謝の言葉と私のイラストを添えて(笑)
トナカイに見えますか?
イラストの本を見ながら書きましたが、
なんとな~く奈良県のマスコットキャラクター《せんとくん》みたい。
カタカナは頑張って読んでくれるかな?と期待して










イングランドから
↑イングランドから 届いたクリスマスカード

そして、もう届く頃かな。。。と思っていたらCathyからも
Cathyの教え子さんが印刷したグリーティングカードだそうです。
毎年メールでメッセージを伝え合っていましたが、今年は二人にとって再会の記念すべき年。
その感謝の気持ちをお互いに表現し、同じ気持ちでいることをこのカードから知ることができて、
心から嬉しかったです。

メールではなく、書いて伝える大切さ。
心温まります。
素敵な年末年始になりそうな予感

☆年末に一新☆

はじめての障子紙の貼り替え


皆さん、何かと忙しい時期ですが、風邪など引かずに頑張っていらっしゃいますか?
今年はインフルエンザの流行が早く、今も猛威を振るっているとのこと。
例年より少し暖かいと油断せずに、細心の注意を払って良い年を迎えていものですね。
ちなみに私は、今のところ絶好調です!


障子1
↑Before

そんな私も、年末年始に掛け、いつ、どうなるかわからないので
ずっと後回しにしていた《障子紙の貼り替え》に初めてひとりでチャレンジすることに!
早速、以前から準備しておいた障子紙専用のはがし液を塗り、
綺麗に古い障子紙を剥がしていくことから始まります。
そして完全に乾くまで、しばしお茶の時間









障子2
↑After

完全に乾いたら、枠の部分に専用の糊を薄く塗り、
障子紙を丁寧にゆっくりと貼っていきます。
糊付けした部分を軽く押さえて、不要な部分の紙をカッターでカット!
一晩しっかり乾かして出来上がり!
これをはじめる前に、ホームセンターが作っている障子紙の貼り方動画で
イメージトレーニングしたのが良かったのかも
作業工程がスムーズに運び、本当に助かりました。
終わってみて思ったのは、ポイントは糊を薄~く塗るということ
慣れない内は糊を多く出し過ぎてしまい、だましだまし伸ばしながら作業していましたが
要領が掴めたらこっちのものです(笑)

今回、破れにくく更にUVカット90%という障子紙にしたので、
以前のものと少し風合いが違いますが、
そそっかしい私にとっては破れにくいということが何より大事!
この障子を見る度に、とても清々しい気分の今日この頃です

☆自家製にこだわって☆

手作りお味噌


今年の2月に仕込んでおいたお味噌が出来上がりました


お味噌2019
↑使いやすく小さな鉢に移して。。。

今年は、何も手を加えず本当に美しく美味しいお味噌が出来上がりました。
味も今までで一番マイルド。
毎日のお味噌汁が楽しみなくらいです
早速、毎年喜んでくれている母や妹にもお裾分け。
年始に主人の友人達が我が家に集合するので、
無理矢理でも味見してもらおうと、今から企んでいます(笑)
これまで試行錯誤しながら保管場所をあれこれ変えていましたが、
今回大成功だったので、今後の保管場所はほぼ定着。
これからは、麹や豆にこだわってみようかな。。。
来年のお味噌作りも楽しみです

☆ピアノの発表会☆

穏やかな時間


昨日は、姪っ子二人と妹が出演するピアノの発表会へ行ってきました。
昼間の気温も前日差6℃でコート要らずの陽気に少しほっとしながら。
今回の発表会、実は当初9月の予定だったのが台風の影響で延期となり、
この度は別名“リベンジ発表会”と呼ばれていたそうです。


2台のピアノ
↑スタインウェイ&サンズとヤマハの2台のピアノが違った音色を奏でます

でも、リベンジまでの道のりは長く、随分汗をかかれたようです
話によると主催者である姪っ子達の先生は、9月からこれまでの間、
ピアノが2台ある会場を探すのに難航し、発表会が出来るか途方に暮れていたのだそう。
でも、この度会場となったレ・マーニさん(東郷町)が数台ピアノを所有されてる事が分かり、
無事にこの日を迎えられたとのことです。
きっと子供達、親御さん、スタッフの方は、みんな心待ちにしていたに違いありません。
私達も知らせを受けて本当に嬉しく思いました。

さあ、始まりました!
館内はこじんまりとしていながらも、とても贅沢な作りで、
ホールの響きも良く、個人が所有しているとは思えないほど立派な建物でした。
そんな壇上で、小学生の姪っ子二人は楽しそうにピアノを奏で、
主人もびっくりなその成長ぶりに私も目頭が熱くなりました。
毎日の練習の成果。。。逆に励まされた気分です。

まだ小さな男の子や、難曲をこなす女の子、
独唱やプロのクラリネット奏者による愉快な演奏、鍵盤ハーモニカ、
そして、妹も参加したベルで、会場は一層楽しい雰囲気に

第三部では、がんばって探した2台のピアノを使った演奏で
音の層を重ねあわせ、素敵な演奏を聴かせてくれました。
久々に妹がピアノを弾く姿を観て、幼い頃を思い出したりして、
とても懐かしい気持ちもなりました。

私の両親や義弟のお父さんや弟さんと一緒に、
穏やかな時を共に過ごすことが出来たこと、
二人の姪っ子に感謝です

帰りに、姪っ子からクリスマスパーティーの招待状をもらったので、
こちらも今から楽しみにしているところ。
今年もfestive seasonを存分に楽しみましょうね


コンサートホール レ・マーニの公式ホームページはこちらです!

☆暖冬とは言うものの・・・☆

寒くなる前に


今日の名古屋の最高気温は9℃。
今シーズン一番の寒さがドンドン更新される毎日です。
初雪が観測されたところも沢山あったとのこと。
明日も寒いようですので、防寒対策を万全にお出掛け下さいね。



テニス
↑曇り空のもと、テニスを楽しみました

さて、今年は暖冬と言われていますが、やっぱり冬は寒いもの。
11月末頃のお休みの日、こんな穏やかな陽気はもう無いかもと思い、
主人とテニスを楽しみました。
それでも汗をかいても直ぐに冷えてしまっていたので、
本当にラストチャンスだったかもしれません。
これからの寒い季節、体が鈍らないよう毎日のエクササイズ、
そして縄跳びの回数を増やしていこうと思っています(笑)







しゅろのたわし
↑ずっと欲しかった、和歌山県産「しゅろのたわし」

12月に入ると《年末の大掃除》のこともそろそろ考える頃ですね。
でも私は、年末の寒い時期には頑張らないので、
1年を通してちょこちょこお掃除しています。
そして今日は、松坂屋で開催している《職人展》へ行って、
まな板を削ってもらい、ずっと欲しかったしゅろで出来たタワシを購入してきました。
まな板からは、久しぶりに銀杏の香りが漂い、たわしも今まで使っていた100均のものと
取り替えて、すっきり気分です
今年は、包丁をプロの元へ研ぎに出すなど、料理道具を見直すことの出来た年でした。
来年も大切に使って、お料理に繁栄できたらいいなぁと思っています

日曜日からはまた少し暖かくなるみたいです。
寒くなる前のチャンス!
やらなければならない事、どんどん済ましてしまいましょうね

☆一菓一紅☆

きよめ餅 ✕ 和束紅茶



きよめもち

お菓子: きよめ餅 (きよめ餅総本家/名古屋)




















和束紅茶

紅茶:和束紅茶 (京都・宇治)




















和束茶葉
↑有名な宇治茶の産地「和束」で採れた希少な紅茶

小さい頃から、熱田神宮へお参りに行くと必ずお土産に買っていたのが《きよめ餅》。
先日、久しぶりに訪れた際に、きよめ餅の本店へ足を運ぶと、
見慣れないきよめ餅が!
土日祝限定で販売されている、“きな粉餡”のきよめ餅でした。
なんて素敵なコラボレーションなのでしょう。
ふわふわのお餅の中には、上品な甘みと豊かなきな粉の香りが
一段と格調高い風味となって、詰め込まれていました。
そんなお菓子に合わせたのが、京都の宇治で作られた《和束紅茶》。
色・味・香りともに、バランスのとれたとても品の良い紅茶です。
お互いを高め合いつつも、それぞれの個性はさりげなく主張する。
落ち着きのある冬のはじまりにベストマッチなペアリングです

☆師走☆

四季桜


今年もあっという間に12月を迎えました。
これまで無事過ごせた感謝と共に、残り僅かな令和元年も
笑って過ごすことができますようにと祈るばかりです。

シキザクラ
↑紅葉と共に楽しむことが出来る四季桜。

さて先日、主人と久しぶりに熱田神宮を参拝しました。
境内を歩いていると、美しい紅葉の横に可憐な桜の花が。。。
四季桜だそうです
富士桜、豆桜ともいわれるそうですね。
この時期に桜の花を見上げると、本当に雪が降っている様に見えるから不思議。
心身を清めた後に、美しいものを眺められて嬉しかったです。

これから本格的な冬へと季節は移り変わります。
どうぞ、空気の乾燥に気を付けながら
暖かくしてお過ごし下さいね

☆男子校の歌劇団☆

カヅラカタ歌劇団 第17期公演


先日、名古屋市にある東海中学校・高等学校という男子校の生徒が毎年行っている、
「カヅラカタ歌劇団」を観劇して来ました。
以前から噂を聞き一度観てみたいと思っていたので、とても楽しみに出掛けてきました。


講堂
↑昭和6年に建てられた講堂で、現在では国の登録文化財に指定されているそうです。

こちらの東海中学・高校は、昨年創立130周年を迎えられた、
仏教精神に基づく中高一貫教育に情熱を傾けている伝統校です。
卒業生では、テレビで観ない日は無いくらい超売れっ子の予備校講師・林修さんや、
スタジオジブリの元社長・鈴木敏夫さん、建築家の黒川紀章さん、
元総理大臣・海部俊樹さん、最近ではメルカリの創業者・山田進太郎さんをはじめとする、
国会議員、県知事、市長、大手企業の社長、哲学者、小説家、俳優、キャスター等、
多彩な人材を輩出しているようです。
そんな学校の生徒達が演じる舞台、興味ありますよね!












展示1
↑舞台衣装

このカヅラカタ歌劇団(タカラヅカを逆に読む)は、
2003年9月の東海高校記念祭(文化祭)がきっかけだったそうで、
当時ご縁のあった宝塚歌劇団月組の天野ほたるさんが講師となってくれたこと、
そして当時評判だった男子高校生のシンクロナイズドスイミングをヒントに、
男子高校生による宝塚ミュージカルという企画を学生自身が立案したのだそうです。
この自主性を見守り育む姿勢が素晴らしいなと感じます。













展示3
↑今年の春の新人公演で着用した仮面

この豪華絢爛な衣装は、保護者会が担当しているそうです。
父母同士との提携によるもので、名古屋で有名な貸衣装店、
名古屋モード学院も協力しているそうです。
大きすぎたり小さすぎたりすることの無い、それぞれの体に合った素晴らしい衣装で、
その辺の学芸会とは一線を画します。
舞台や音響、照明、カメラ、記録は専門学校が担当し、
メイクもプロのインストラクターに施しもらっているとのこと。
宝塚さながらの美しさに驚きです









展示2
↑新人公演での衣装

ポスターやパンフレットも本家に負けないくらい情熱的で、
中高校生の舞台だとちょっと甘くみていた自分が恥ずかしくなるくらい
立派なものでした。
入場料は無料。
保護者会や友の会などからも支えてもらっているようです。
皆で作った歌劇団なのですね



























会場
↑会場となった講堂内

この度の演目は「スカーレット・ピンパーネル」
革命後のフランスを描いた、恐怖政治が始まり先の見えない世の中で
公安委員に阻まれなが元国王の息子を救出する
スカーレット・ピンパーネル団の話です。

こんな感じで拝見することができました
オーケストラピットには、東海学園交響楽団の生徒達。
開演までの間、ベートーヴェンの「運命」を演奏してくれたのですが、
特にバイオリン等の弦楽器の歯切れがとても素晴らしく、
これだけでもとても楽しく過ごすことができました


さぁ、待ちに待った開演です!
以前こちらのブログでも紹介しましたが、宝塚で本場の宝塚歌劇団の舞台を
拝見したことがあります。
だから、そんなに宝塚を意識しすぎちゃって大丈夫かな。。。と心配していましたが、
本物に負けないくらいの迫力と、歌の上手さに驚きました!!!!
ボイストレーナーが付いているようなので、きっと日頃からかなりのトレーニングを
積んでいることがわかります。
声変わり前の生徒さんは、子供や女の子役で、本当に女の子みたいに可憐なんですよ。
宝塚さながらのディテールの美しさと、何より演者の堂々とした佇まいに
安心して拝見することが出来ました。
きっと皆さん演じるに当たって研究されたのでしょうね。
そのこだわり様、さすが東海生です。










終演後
↑終演後の写真撮影

休憩を挟みながら約3時間の舞台。
最後まで手を抜かず頑張る姿に感動しました。
これで最上級生の高2の団員は卒業するのだそう。
昨年卒団した只今受験に向けて猛勉強中の元団長が、現団長に花束を渡す姿を見て、
この劇団がこれからも益々繁栄していくと良いなぁと思うと共に、
いつかきっと、ここから未来のスターが輩出されるようなそんな予感も(笑)

とても有意義で心温まる素敵な観劇の時間となりました。
皆さんお疲れ様でした。そして、
ありがとうございました

☆おやつの時間☆

Sableya


今朝の名古屋はの気温は5℃を下回ったようで、
主人が今朝着ていった秋用コートではちょっと寒かっただろうなぁと、
冬用コートを準備しておかなかった事に少々後悔。
着実に季節は秋から冬へと変化しつつありますね
お部屋の湿度と温度も上手くコントロールしながら、風邪など引かないように
細心の注意を払わなくてはと思う今日この頃です。

サブレ
↑バターサブレアソート 

そんな私の風邪対策はやっぱり紅茶!
カフェインやタンニンなどの成分が免疫力を高めてくれます。
その上、おやつのペアリングにもピッタリ
今日も、友人に頂いた日本橋高島屋S.C本館にある
サブレ専門店「サブレヤ」のサブレでティータイム。
焦がしバターとバターリッチの2種類の食べ比べです(笑)
バターの風味を楽しみたい方にはたまらない、
幸せの香りを味わうことができることでしょう。
ちなみに合わせた紅茶は、大好きなディンブラをブラックで
お気に入りの紅茶と共に、季節の変わり目を元気に乗り越えましょう

☆歴史ある建物で☆

THE KAWABUN NAGOYA


11月に入った金曜の夜、
東京から用事でこちらへ来ていた友人と久しぶりのディナーを楽しみました。
この度チョイスしたお店は、名古屋の老舗料亭「河文」が運営している
「THE KAWABUN NAGOYA」
イタリアンのお店です。
友人のこの日の宿が近く、私も一度訪れてみたかったので、
お店選びに困ることはありませんでした

早速、ご紹介します!

外観
↑外観

THE KAWABUN NAGOYAは、老舗料亭 河文の旧座敷跡に佇みます。
約400年の歴史と伝統を受け継いでいるようで、店内は老舗ホテルに似た
重厚感や飾り立てない品の良さを感じます。
4階建ての建物の2階以上はウエディング専用のフロア。
チャペルもあるそうですよ。
食後にお酒を楽しめる雰囲気の良いBarも完備。
大人の社交場といったところです。








この日のコースメニューです!!



1st Appetizer
↑1st Appetizer

《ズワイガニと今市蕪のクルード》です。
陸と海の融合です。
ズワイガニの旨味が程良い一品でした。











2nd Appetizer
↑2nd Appetizer

《仔牛 トンナータ セミドライトマトのサルサ》です。
お酒に合わせたかったなぁ~。












Pasta
↑Pasta

《淡路産玉ねぎのアマトリチャーナ タリアテッレ》です。
抑えめな量に見えますが、満足感のあるパスタでした。
楽しい話と美味しいパスタで、幸せなひととき~













Dessert
↑Dessert

《アフォガード エスプレッソのグラニテ》です。
大好きなアフォガードを久しぶりに食すことができて、
これまた満足なデザートとなりました














Tea
↑Tea

最後は、心落ち着く〆の一杯。
パスタとデザートの間にメインの《南知多ハッピーポークのハーブグリル》がありましたが、
話に夢中で撮り忘れていたみいです、すみません
愛知のブランド豚「ハッピーポーク」ですが、柔らかくて旨味満点の
美味しい豚肉です。
ぜひ、どこかで出会った時には召し上がってみてくださいね

店内は結構賑やかで、2時間の時間制限があるせいか、
いつものように余りのんびり食べられませんでしたが、
待たせられる等のストレスはありません。
逆に、無駄な動きが見受けられない無いスタッフの皆さまの姿と
弾けんばかりのスマイルが、「さすがレストラン・ウェディングもされているだけあるなぁ~」と、
ホスピタリティーを感じ、とても気分が良かったです。
ぜひ、また利用したいと思える素敵なお店でした





ザ・カワブン・ナゴヤの公式ホームページはこちらです!

プロフィール

小川 忍

Author:小川 忍
SHINOBU OGAWA
10月生まれの天秤座。
2006年より 紅茶教室
「putney saloon」主宰。
八事教室、教育機関、出張教室等で活動。
パットニーサルーンホームページ

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